こんにちは!Re:HOMEメディア事業部の梅澤です。
在宅勤務が取り入れられる会社も増えてきました。そんななか、家でのデスクワークを快適になおかつ、家のインテリアにも合うものを求めている方も多いと思います。
今回は、「家の坪庭を見ながら仕事をしたい」という方が家のテーブルにも合う椅子を、とシェルチェアを購入され、ご使用されている実例です。
テレワークだからこそ、坪庭を見ながら仕事できる環境に
「テレワークになったので、坪庭を見ながら仕事をしたいと思い、 家にあるテーブルに合う椅子を購入しました。
色、品質、座り心地等、全てが想像以上によかったです。

今回、追加でダイニングテーブル用の椅子を購入させていただくことにしました。 この度はありがとうございました」
坪庭って?おうちにある緑と余白の空間で作業効率アップ
ところで、坪庭ってあまり聞きなれない言葉ですよね。辞書で引いてみると、「屋敷内の庭園。中庭」(『広辞苑』)ということですが、エクステリアや住宅の業界で使われているのは、次のような意味になってくるようです。
坪庭は、建物同士をつなぐ空間から派生して、建物と建物との間につくられた採光や通風の役割を果たす場所。そこには花や草木などの植物が植えられることが多く、小さな庭のようなオアシス的な空間となっています。
平安時代の貴族の屋敷から生まれ、庶民の長屋など日本古来の伝統家屋が発展していった庭の形の一つのようです。
坪庭はその名前の通り、小規模ながら、家の中に広がりを感じられます。日本の家屋って茶室をはじめとして、限られた空間の中に独自の感性で奥行きが感じられるようになっていますね。

こちらのお客様の坪庭もまた、ひと窓の空間に癒しを感じますね。「こんな場所で仕事したい!」そう思わせられる写真です。
仕事をするときは、ある程度の緊張感も大事ですが、ふっと癒しも感じられるリラックスできる環境こそ、集中力も続きやすいですし、無理なくその人本来の力を発揮しやすいと思います。
緑は集中力アップの効果が期待できる
また、このように庭から見える植物の緑は、気持ちを落ち着かせ、集中力をアップさせてくれると言われています。青や緑といった寒色系は鎮静効果があるとされ、集中したいとき、もしくは仕事をする部屋や空間に配置すると作業がしやすくなります。
もし、家に庭がないという方も観葉植物を置いたり、お花を飾ったりして緑を置いておくといいでしょう。
お部屋のインテリアにもデスクワークにも合うシェルチェアを
在宅ワークを始めることになった人にとって、悩ましい問題として、家にある椅子や机が仕事をするには使いづらいものであったり、逆に仕事用に椅子や机をそろえようと思ってもオフィスにあるようなものを家に置くと、オフィス感が出てしまい、「休息も兼ねた空間なのに…」ということがあると思います。

そういうとき、シェルチェアは家のインテリアとしても、また長時間座って作業をするデスクワークとしても疲れにくいのでおススメです。もちろん、在宅ワーカーでなくても、日曜大工や趣味のクラフトなど家の中で椅子に座って作業をしたいという方にもぜひ。座りやすさ、心地よさを実感していただきたいと思います。

今回、ご紹介したシェルチェアは、こちらのページで取り扱っております。
あなたのお部屋のコーディネート写真を送ると、1000円OFFクーポン差し上げます!
Re:Homeでは、お客様が当店の商品を実際に使用しているお写真を募集しております。
【こんなコーディネートあるよ】や【お部屋の雰囲気がガラっと変わったビフォーアフター】のお写真などなど。
当店の商品を使用しているお部屋のお写真を私たちに見せて下さい♪
◆おしゃれなインテリア写真を撮るポイント◆
メールにてお写真(3~4枚ほど)、ご注文者番号とお名前、商品ご使用の感想や評価、購入前に悩んでいた事や、購入の決め手等のコメントを添えてお送り下さいませ。
※お写真はお部屋全体の雰囲気がわかるお写真が理想です。
【お写真送付のメールアドレスはコチラ⇒rakuten@rehome-japan.com】
お送りいただきましたお写真は、当店のコーディネート実例のページで個人の方は匿名にて紹介させていただきます!事業者の方は、よろしければ社名(店名)やホームページ等ご紹介させていただきます。
お写真をご提供いただきましたお客様には、次回のお買い物でお使いいただける1000円OFFのクーポンをお送りいたします!
皆様からの素敵なコーディネートのお写真をお待ちしております。
Instagram投稿、タグ付け大歓迎
また、リホームでは、Instagramでのタグ付け投稿やコメントなどを歓迎いたします。ぜひリホームの商品とお客様の素敵なお部屋の写真をどんどん投稿してください。
もちろん、FacebookやTwitterといった他のSNSも大歓迎です。
リホームのSNSアカウント
Instagram
Facebook
Twitter
フォローも大歓迎です!
ぜひ、あなたの素敵なお部屋のお写真をリホームの商品とともに見せていただけることを楽しみにしています。